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全くのモノクロも面白いが

DSCF3295ab.jpg
この画像本来なら明るい所に目が先に行く画像なんだけど
こうやって、残したい色を一色のこすと
そこに見る人に視線が向かう・・・

X-T1は、まったく新しい表現もできるカメラだとわかった!
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ハッセル売るよ

DSCF305bb
うーんやっぱ
X-T1
色がいい
試し撮り感覚だけど空の青が素敵だw

なんでまあ
10-24
と54の高級
レンズを購入してしまった

お代は、もってるハッセルと物々交換になりましたとさw

衝動買いのいいわけ

いあーお店に届いてたYO!
フジフィルム X-T1!!
このカメラ、ミラーレス一眼ではあるんだけど
自分はS5proの流れをくんでいると思っている

よくよく考えてみたらデジタル機で、コンテストに入賞したのは
フジフィルムのファインピクスS5proが多かった
ふりかえると重要なコンテストはS5Proで撮影していたし
コンテストの約半数はS5proでの入賞だった

S5proは自分の中の名機で、やはり色の表現が最高に良かった
それに、ダイナミックレンジ200%の機能はいつも白飛びを防いでくれた
点数で言えば画質的には95点ぐらいじゃないだろうか

ただ問題だったのが連射速度
遅い時は、秒間2コマ
それと1200万画素とは言うが、ハニカムCCDのため実際はもっと解像度が低い
電池の持ちもめちゃ悪い
このあたりが自分としては40点だという印象だった・・・

これがネックとなり
結局は、ニコンD300Sを購入
S5proはまだ価値のあるうちにと
売ってしまったのだった・・・

D300Sはなんていうんだろう、X-T1を知ってからは
より一層「無難なカメラ」
という位置づけが自分の中で濃厚になった
画質が全体的に、黄色めになることや
暗部のノイズの出方が全然好みじゃなくて
RAWで撮影しては、絵の具で塗ったようなJPEGに仕上げていた(もちろん気に食わない)
高感度もよくなくノイズを消しては、絵具のような画像になった
もうね、自分の中では写真ではなく
デジタルアートとして割り切ってたかもしれない
それぐらい違和感があった

D300Sは、全体的に70点のカメラなんだけど
結局、画質も70点
無難な写真はくれるけど
撮影に行く楽しみは、もらえなかったなーって
振り返ってみてそうおもうのだった

そこでX-T1を知った自分は
その場でほしくなってしまったのだったw
各種フィルムシュミレーション、さらには解像度の点で1600万画素あることもあり
画質で100点取れるカメラじゃないかと思うww
画質ただ一点においては、ニコンのD4という高級機種にも勝るのではないか!?
色の出方も、フジフィルムの機種だけあり
あのS5proの写真を見ているようだった・・・

あの透き通ったような空の色を
自分はもう一度、写真で見ることができるのだろうか?

まだ電話でとどいてるのを確認した段階
早く、手にしたい!!!
ああ、X-T1が頭から離れない!!!

忍法分身の術!

DSCF4765ea.jpg
FinePix S5Pro/32㎜

彼は分身の術を使った
ただただ
郵便屋に中身を抜きとられる毎日に
嫌気がさしたからだ・・・
分身が、色や大きさを変え郵便屋を困惑させる!!

防湿庫

hatuseru
よかったー
かびてない気がするー
早く防湿庫よ来いw

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